【ディヴァイン・グリモワール】たまには真面目にカード考察(

3枚でチャレンジしてみたら出来てしまいました…。

果たして使い道があるのやらどうなのやら、っていうか使い道なさげ。せめてコスト4だったら使いやすい…か………なー………

国王と組み合わせてみるか?(´-ω-`)ウーン

 

さて新パッチ来てからはなんとなく獣人がトレンドになっているようです。

とりまカードの取得がおっついてないんで、五星戦でシミュる日々が続きます。

「狼族の暗殺者」について考えてみる

カジェスも気になるわけですが、個人的に注目すべきはこれでしょうか

©ディヴァイン・グリモワール wiki

★5にしたらば手を焼きそう。作成にも手を焼きそう

とはいえできると相手の手を焼いてくれそうな1枚。

(★5の)攻撃力が7、大体のユニットが沈むであろうATKです。先手のカードHPを確認してからのー後出しだと強い。

ディヴァイン・グリモワールはそもそもの基本、後出しジャンケンが強い訳でして。

基本の戦術

戦術の基本と言えば、

  • 場に出すカードの組み合わせと足し算引き算
  • いかに自軍ユニット(HP及び枚数)を保つか
  • いかにして相手の手札を減らすか
  • いかにして早く敵英雄にたどり着くか

(まあ速攻は戦術も何も()

といったところでしょうか。

では件のユニット「狼族の暗殺者」に話を戻しましょう。

カード「狼族の暗殺者」★5の性能

  1. 攻撃力7:敵ユニットを沈めやすい(手札を減らせる)
  2. 嗜血6:ユニットの生存確率が高い(手札を維持できる)
  3. 速歩:敵英雄までちょっと早く辿り着ける

こんな能力。いやはや優秀ですねー。

問題点はあっさりデスタッチ(コスト4)されちゃうところです。

神官に張り付いたら剥がすのに苦労するのは必至かなーと…って私が警戒しなくちゃいけないカードなのか((Σ(‘д’ノ)ノ

 

しかし倒すたびに+6。オソロシイ…

 

ひょっとしなくても。

食べてるよね((((‘□’;))))??